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のほほんほわほわ

植物擬人化小説『ラベンダーさん』が読めます

ラベンダーさんと黄金のリンゴⅡ ガトフォセ香料店 あらすじ

わたし、マノン・ガトフォセ。

パパはルネ=モーリス・ガトフォセっていう有名人なんだけど、

知ってる? 『アロマテラピー』って言葉を造った人なの。

フランスのリヨンで香料店をやってるんだ。

でもわたし、人には見えない不思議なものが視えちゃって、

周りからは魔女だって思われているみたい。もう慣れたけど。

すてきなお姉さんのラベンダーやオレンジとか、ゆかいな仲間たちがいっぱい出てくるから

よかったら読んでって♪

 

※『征服の草』を読んでいなくても楽しんでいただけます。

誰でも簡単に読めるよう

 

かなりラフに書いていこうと思いますので、

「それでもいいぜ!」って方はどうぞ、よろしくお願いいたします。

(●´ω`●)

この作品はフィクションであり、実在する人物、団体等とは一切関係ありません。

事実かどうか分かりませんが、ガトフォセはどうやらアトランティス

に興味があったらしいですね。驚きました。何の因果だろうか。

不思議な縁を感じます。

『征服の草』も書いてていろんなことがあったので、必然なのかな?