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のほほんほわほわ

植物擬人化小説『ラベンダーさん』が読めます

ラベンダーさんと征服の草Ⅰ アトランティスへの不満 あらすじ

 

紀元前13世紀。植物たちはキレていた。人類よ、このままでイイのか!?

 

植物たちは悩んでいた。ニンゲン……ヤツらは少し、調子に乗り過ぎている
(-"-メ)


もう少し、危機感を持って生きてほしい。何か良い案はないものか。
そこでひとりの精霊が声を出す。


「もう二次元まで降りて、映画でも取れば良いんじゃないですか?」

ラベンダーさんプロジェクト始動! 

 

植物擬人化歴史ファンタジー
(歴史とは何だったのか、二重の意味を込めて。
学校で教えられた歴史とちがうという意味と、歴史小説のくせに現代小説とあまり変わらないという意味)

 

紀元前13世紀。
植物界では今、地球さんの抱えた多種多様過ぎる問題を始め、ユダヤ人の差別が問題になっていた。おまけにケメトには、チュバキュローシスとポックスという恐ろしい疫病たちが刻一刻と迫ってきている。
さてさて。マイペースな登場人物たちは、読者に地球の現状を伝えることが出来るのかどうか……。結果は、成すがままでしょうなぁ。

 

オーキド博士「わしも出てくるぞ」

オバマ「俺も友情出演」

シナモン「ファンタジーだと思って読んだら、痛い芽みるぜ」

オリザ「全米が泣くぜ(悲しい意味で)」

 

※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体等とは一切関係ありません。
本当です。